790: 名無しの鬼殺隊さん
鬼殺隊が柱と炭の同期しか出て来ないのがなぁ
炭達より上の階級の連中は何をやってるんだ?
no title

791: 名無しの鬼殺隊さん
>>790
鬼の討伐

792: 名無しの鬼殺隊さん
>>790
アニオリがちょろっと入って、しかも特に不満出ないところはここだと思う
モブ同僚も数百人はいるはずなんだよなぁ・・・

793: 名無しの鬼殺隊さん
>>790
鬼殺隊員が数百人いるっていうのが死に設定になってるよな
鬼滅はちょいちょいそういう死に設定があるのは気になる
でもそういう拙い部分も含めて今のジャンプの中で一番好きだ

802: 名無しの鬼殺隊さん
役に立つか立たないかではなくて、世界観の広がりとかで気になるなってだけの話
お話に対する批判とかではないよ

>>793
刀のそれぞれ色ごとに特性がある
とかも気になる死に設定だな・・・
なんか「刀の色で向いてる呼吸が分かる」だけの感じになってるけど
no title

794: 名無しの鬼殺隊さん
階級の設定もそれこそ死に設定だと思うわ
何をどうすれば階級が上がるのか?
誰の判断で上がるのか?
まさかお館様一人で数百人の隊員全てを査定してる訳ないだろうし
とにかく鬼殺隊の組織としての姿がイマイチ良く見えて来ないんだなぁ

795: 名無しの鬼殺隊さん
別に隊員を出せばいいってもんでもないからな
戦死すればそこで消化できるけど生き残ったものなら今後も出番を考えないといけなくなる
あまりにも人数が増えすぎると捌き切れなくなるのは先人がすでに通ってる道や

796: 名無しの鬼殺隊さん
うまい具合にモブ隊員とも絡ませて欲しいところ
蜘蛛の時みたいなただのやられ役に使うだけならいらん

798: 名無しの鬼殺隊さん
柱も天井知らずって訳じゃなく上弦鬼と比べて上限のちゃんと見える強さの描写だから今さら柱と炭治郎たちの間の隊士とか描かれてもね
no title

800: 名無しの鬼殺隊さん
敵がもう上弦しかいないんだから、主人公補正勢と柱しか戦力にならないし
甲でもやられモブ位にしか使えない ある程度上弦と戦えてもじゃあなんで113年も倒せないのって話だし

801: 名無しの鬼殺隊さん
宇随さんも嫁さんズと炭治郎一行が居てようやく上弦の中では一番の小物……である兄妹に辛勝だからなぁ
柱でもない連中役に立つん?

803: 名無しの鬼殺隊さん
>>801
隊士の質が落ちてるって愚痴を言いつつ柱も幾人も上弦に食われてるんだよな鬼殺隊崖っぷちすぎキュン

809: 名無しの鬼殺隊さん
隊士育ってないって言われてるけど実際どんなもんなんだろう
no title

812: 名無しの鬼殺隊さん
蜘蛛山の隊士はキューティクルの発言的に癸よりは上っぽいのに操られてる女隊士が「私達こんなに強くなかった」と言ってるのに
攻撃できない縛りがある炭治郎と伊之助に数の優位があるのにあしらわれてるあたり相当弱いぞ
そもそも反応的に全集中の呼吸を知らない可能性すらある

815: 名無しの鬼殺隊さん
そこらへんは炭たちが新人の癸にしては強かったと
サイコロ先輩の説明からして階級って基本討伐数だ 
no title