821: 名無しの鬼殺隊さん
無一郎くん嫌われまくってるけど、
またワニ先生マジックで皆の手のひら返しをみる日が楽しみ
no title

826: 名無しの鬼殺隊さん
>>821
というより映画のジャイアン効果狙って
わざと柱に必要以上に嫌み言わせたりしてる感じがするね
音も蛇も霞も
こんな安易な手段なのにマジックとか手のひらクルクルとかいう
一部のファンの反応も相まってちょっと寒いわ

828: 名無しの鬼殺隊さん
>>821
むしろ今手のひら返しされてる最中じゃね?
初登場のときは婚活柱に次いでアンチ意見少なかったよ
なんか強キャラとか不思議ちゃん扱い

827: 名無しの鬼殺隊さん
霞急いでるけどシャバでは上伍と上肆が暴れてる?

832: 名無しの鬼殺隊さん
霞柱くんには時間がないんだよ
天才剣士にありがちな不治の病
no title

834: 名無しの鬼殺隊さん
無一郎印象悪いなあ
せっかくカラクリとか出て来たのに無一郎の感じ悪さに持っていかれたわ
でも感じ悪い奴のほうが上弦と戦う時にハラハラせずに安心して見てられるけどなw
煉獄さんとか派手柱の時は毎週死ぬんじゃねえって胃が痛かったがこいつの場合今のところそんな心配ないな
1人くらいそういう奴いた方が良い

840: 名無しの鬼殺隊さん
蜜璃ちゃんのまともな婿候補って煉獄さんか時透さんしかいないと思ったけど今回結構冷酷なこと言ってて驚き
最後まで生き残ったとしても行き遅れになる可能性が…?

841: 名無しの鬼殺隊さん
キメツ学園では蜜璃ちゃんに、保健室の先生を是非やっていただきたい。

842: 名無しの鬼殺隊さん
>>841
すでに美しい珠世先生がいらっしゃるから
no title

845: 名無しの鬼殺隊さん
>>841
試食が大好きな家庭科の美人先生な!

847: 名無しの鬼殺隊さん
甘露寺先生は茶道部顧問でお願いします

878: 名無しの鬼殺隊さん
>>847
お茶菓子の購入費だけで莫大な年間予算になりそう

851: 名無しの鬼殺隊さん
非情な奴が炭治郎に感化されて優しさを覚えるってのは伊之助でやったし、玄弥や時透も何らかの差別化はしてほしいが、難しいかな
no title

853: 名無しの鬼殺隊さん
刀鍛冶が全滅したら鬼殺隊も全滅するんじゃないか
刀折れたら鬼に勝てなくなる

859: 名無しの鬼殺隊さん
妄想なんだけど
からくり人形は元々戦う用じゃなくて
日の呼吸を覚える為の型の練習用の人形なんじゃないかな?

861: 名無しの鬼殺隊さん
>>859
俺もそう思う
わざわざ日の呼吸の剣士を模してるんだし
それくらいの理由はありそうだ

860: 名無しの鬼殺隊さん
今回時透くんとの会話で逆に炭治郎の欠点がわかった面もあるな
no title

864: 名無しの鬼殺隊さん
からくりが日の呼吸を覚えるものだったとしたら
霞柱じゃ使いこなせなくて、そうそうに飽きてポイして
拾った炭治郎こそが扱える専用マッシーンになりそうじゃん!!

鍵持ってた男の子が「百八つの動きができます」炭治郎「へーすごいね」のコマの
炭治郎の顔がおもろすぎてめっちゃ笑ったわwwwww
福笑いかよwwww

866: 名無しの鬼殺隊さん
霞柱、意外と感情的なのね
自分を高めることにしか興味ない感じかな

867: 名無しの鬼殺隊さん
>>866
猗窩座「!?」

917: 名無しの鬼殺隊さん
>>867>>869
猗窩座さんの目に生気が戻った!
no title

869: 名無しの鬼殺隊さん
>>866
「鬼になれ無一郎!」

868: 名無しの鬼殺隊さん
なんだかんだで主人公側に友好的な柱ばかりが続いて登場してたから久々にいい刺激
馴れ合い感ばかりだとマンネリになりかねないし柱と相対した時にはこういう緊張感も欲しかったので良いタイミングだわ

871: 名無しの鬼殺隊さん
霞は周りの事に興味無い感じに見えるけど、わざわざこのタイミングで特訓しにきたのは炎音の二人の脱落が原因なのでは?
そう考えるとちょっといい話

882: 名無しの鬼殺隊さん
>>871
実際音と炎が落ちて戦力ダウンしてる状態で無惨様が畳み掛けてきたらヤバイからな
上陸が落ちて戦況が動くって親方様も言ってるしもっと強くならなきゃ的な焦りはあるかもな
no title

872: 名無しの鬼殺隊さん
今回の炭治郎と無一郎の言い合いは
何か女の子の耳ちぎりかけた堕姫と善逸の言い合いを思い出す

874: 名無しの鬼殺隊さん
てかあんなガキに鍵持たせる危機管理能力ぇ……

889: 名無しの鬼殺隊さん
>>874
メンテナンス当番かもしれない

875: 名無しの鬼殺隊さん
霞と同時にいるってことは岩から霞の弟子になってるんだろうか、玄弥

876: 名無しの鬼殺隊さん
隠が頬を染め乳柱ちゃんがこっそり耳打ちで教えるくらいだから
えっちな修行くると思ったのに…
no title