217: 名無しの鬼殺隊さん
妓夫太郎と梅の最期に涙腺崩壊して始まり
猗窩座が召喚されたことに腹筋崩壊して終わる
今回も笑いと涙のバランスが完璧な神回だった
no title

221: 名無しの鬼殺隊さん
上陸兄妹の来世に幸多からんことを心から祈るわ。


遊郭編長ーよとか文句言ってすいませんでしたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああワニ先生遠慮無く囓ってくださいいいいいいいいいいいいい!!!
no title

222: 名無しの鬼殺隊さん
最期までついて来ると地獄に堕ちることを言わないのに泣いたわ……
最初は突っぱねて梅だけでも逃がそうと
最後は地獄でも来世も鬼になるとしても自分といることを選ぶのがわかってのことってのがなあ……

252: 名無しの鬼殺隊さん
>>222
だからもう鬼にはなれねえよな 妹をまた修羅道に共連れにするわけにはいかない
生まれ変わってアイドルの卵で鬼滅学園中等部の梅ちゃんにマネージャーの太郎か
no title

224: 名無しの鬼殺隊さん
全読者が「何度生まれ変わってもお前の兄になる」だと思ってただろ

今週はワニに脱帽するしかねえわ

225: 名無しの鬼殺隊さん
妓夫太郎は、自分の存在は妹の幸せには必要ないと思ってたけど
梅の方はどんな境遇でもお兄ちゃんと一緒にいることが全てだったんだな…
妹の意思とはズレた兄の思いやりが、92話の禰豆子の台詞と被る
妓夫太郎は梅の気持ちを理解したようだけど、炭治郎はどうなんだろう

梅を抱いて鬼になった妓夫太郎が、梅を背負って人に戻るのも竈門兄妹との対比なのかな
no title

227: 名無しの鬼殺隊さん
雪の降る中縮こまる兄妹のコマが、いくらなんでも素晴らしすぎる
no title

229: 名無しの鬼殺隊さん
結局は侍が刺されたのは兄の教育のせいだったんか・・
子供とはいえ日中のデートだしかんざしプレゼントしたりで悪い人間じゃなかったんだろうな
いきなり目玉をとられれば怒り狂うか
兄も妹も最期まで悪いことしたって自覚ないのもなー

232: 名無しの鬼殺隊さん
>>229
いやそれifの最善ルートの想像だよ
no title

234: 名無しの鬼殺隊さん
>>229
侍に従順にしとけばって空想の話だよ

あと、少なくとも妓夫太郎は自分は地獄に行くべき存在だって認識してたぞ

230: 名無しの鬼殺隊さん
前回でたった一つの生きがいである妹への想いが語られて
今回それすらも間違っていたと思っていたと語られて梅本人がそれを無意識に否定するってのがほんと泣ける

233: 名無しの鬼殺隊さん
最後に思うのが自分がもっといい家に生まれてりゃとかじゃなく妹には別の未来があったかもって
妹のありえない幸せな姿夢見るってもうお兄ちゃん通り越してお父さんだろ
妹はまだ子供で素直な性格なだけ(妹の悪行は自分の影響)だから自分だけ地獄に行くのかよ…

無惨様や炭治郎たちに何か言い残すでもなく最後まで二人だけの世界だったのが良かった
雪の中で寄り添ってるシーン見ると前回の残酷さが改めて良く分かる
あんだけ可愛がってた自慢の妹をあんな目に遭わされたら人間なんかやめたくなって当たり前だ

235: 名無しの鬼殺隊さん
天元さんちゃんと増援呼んでたんだな
伊黒さんは全力でツンデレっぽいw
たかが上弦の陸ってのはそれ以上か無惨様にすらも届きうるはずだと評価してるんだろうしw
no title

247: 名無しの鬼殺隊さん
>>235
伊黒さん要約すると
よく上弦倒した
早く傷を治せ
もうこれ以上柱にいなくなってほしくない
だからなあ
これをあそこまでネチネチ言えるのは最早才能

256: 名無しの鬼殺隊さん
>>247
言葉が全てネチ化すると考えると炭治郎が大嫌いってのも怪しくなってくるなw
不死川さんに一撃入れたことを評価したっぽいコマあったから
「鬼を連れてるのは気に食わないが有望な若手だ」と本心では思ってそうw
no title

236: 名無しの鬼殺隊さん
てっきり血戦のシステムが分かるかと思ったけどお預けか
来週勢揃いするだろう上弦の中にファミチキさんいそうだな

237: 名無しの鬼殺隊さん
城に呼び出された瞬間ノータイムでパワハラの予感を把握するアカザさんはブラック企業の社畜の鑑
下弦なんて何処だ此処?とか戸惑うだけだったのに
no title

238: 名無しの鬼殺隊さん
風雲!むげん城

240: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄さんが死んだ時の「俺は信じない」も
今回のセリフから想像すると「(俺たち柱が上弦に勝てないなんて)俺は信じない」だったのかな
no title

244: 名無しの鬼殺隊さん
最後のコマのアカザさん何度見ても笑える
こんなに察しがいいのに何で煉獄さんの時は空気読めなかったんだ

246: 名無しの鬼殺隊さん
>>244
そりゃあパワハラ上司の顔色とご機嫌は常に窺っておかないといけませんし…
no title

250: 名無しの鬼殺隊さん
お館様がめっちゃハイテンションなのが笑える
もっと静かに喜ぶタイプだと思ってたわ
私たちの代ってことは自分と息子の代で決着つけるつもりってこと?
no title

253: 名無しの鬼殺隊さん
>>250
百年勝てなかった敵勢力の一角をようやく崩したんだから、普段冷静な人でも思わず興奮しちゃうさ

しかし「一族の唯一の汚点」か…
無惨様は御館様と同じ一族の出ってことなのか、それとも他人だけど産屋敷一族が原因で鬼の始祖になったのか
謎は深まるばかり
no title

257: 名無しの鬼殺隊さん
最後はお兄ちゃんも人間の姿に戻れたんだな
梅を背負って歩いてくコマで服が人間の頃のに戻ってるし
次は2人とももっと良い境遇に生まれこれるといいな

258: 名無しの鬼殺隊さん
生き残ったのかこの戦いでって見てきたように言うけど見てたなら生き残ったこと知ってるはずじゃ・・
見てないならどんな戦いだったか分からないんじゃ
no title

260: 名無しの鬼殺隊さん
>>258
周囲の建物の破壊具合を見れば、詳細は分からずとも激戦だったっことは分かると思う

261: 名無しの鬼殺隊さん
>>258
柱の天元が重症なのを見ればだいたい分かるだろwww
no title

263: 名無しの鬼殺隊さん
>>258
家という家が潰れて柱が片目片腕失う惨状と、ついこないだは伊黒も認める煉獄が上弦戦で戦死したことから普通に激戦だと想像したんとちゃう?

262: 名無しの鬼殺隊さん
無限城は琵琶鬼の住まいかね
それでアカザが上弦が殺られたことを察したのは100余年前もそこに来たってことだな
上弦集合ワクテカ

264: 名無しの鬼殺隊さん
生き残った若手が炭治郎のみならず3人もいると知ったらどんだけ驚くかね、伊黒さん

265: 名無しの鬼殺隊さん
かまぼこ4人でオオオンンンと抱き合ってるコマが喜ばしい

輝哉はやがてはあの男の元へ届くなんて言ってっけど無惨にはすぐ~ほぼ実況で届いてんだよな
やっぱ呪のこと知らないのな
no title