206: 名無しの鬼殺隊さん
炭次郎が目の前で一般人殺されたのって初?
覚醒のトリガー的にはこれじゃないの?
no title

208: 名無しの鬼殺隊さん
>>206
蜘蛛山で尾崎さんたちが目の前でぐるんされてる
no title

209: 名無しの鬼殺隊さん
>>208
いや隊員じゃん?
一般人限定で
隊員は仕方ない部分もあるのでは

228: 名無しの鬼殺隊さん
>>206
入隊後に限定しても作家宅前で一人死ぬのに出食わしてる

210: 名無しの鬼殺隊さん
あ、一般人でってことか
でもそれも鼓の時殺される瞬間じゃないけどなくなる瞬間を見てる
そういう細かいことに分け隔てるとも思えないが

212: 名無しの鬼殺隊さん
間に合わなかったパターンは結構あるけど
力不足で一般人守れなかったのは初だからかなぁとか思ってたわ

まあ炭次郎の性格的に区別してるとは思わないけどな
no title

214: 名無しの鬼殺隊さん
でも尾崎さんたちの場合は本人たちが「いっそ殺してくれ」と懇願するほどの重傷だったからなあ
まるで何も気付いていない一般人の時とは多少違う気がする
更に目の前で親しい人を突然失った一般人の悲痛な様子も目の当たりにしちゃったしなあ

215: 名無しの鬼殺隊さん
まあそうなってくるとやはり怒りだけではなくてなにかメカニズム的なスイッチがあるってことだな

216: 名無しの鬼殺隊さん
尾崎さんの時もメッチャキレてたけどね
伊之助がビビって声をかけられなかったぐらいに
ただ沼鬼や堕姫のような、人を襲う事に対して身勝手な理由を発した時はさらに上の怒りを覚えてスイッチが入った感じかな

217: 名無しの鬼殺隊さん
じゃあなんで煉獄さんの時は発動しなかったんだろうな
単に力不足という可能性もあるが
no title

219: 名無しの鬼殺隊さん
>>217
腹に穴が空いて失血死の危険性がある程度にフラフラで頭まで血が回らなかったのと
下手に参戦すると足手まといというか煉獄さんの足引っ張るだけだったからじゃないの
ブチ切れてる時は周りで戦えるの自分だけだし

218: 名無しの鬼殺隊さん
逃げるな卑怯者!とかに怒りは出てたけど
それよりも助太刀すらできなかった己の無力感に打ちのめされてた感じじゃないかな
no title