43: 名無しの鬼殺隊さん
今のところダントツで嫌われてる糞爺がどうなるか、だな
no title

44: 名無しの鬼殺隊さん
俺はそんな嫌いでもないな糞爺
アオイやアイスピックズもそうだけど今のとこ描かれてる人間の弱さは
自分が陥らないとは限らないもんだから強く当たれないというか

46: 名無しの鬼殺隊さん
>>44
>アイスピックズ
誰かと思っただろw
結核青年はどうしたかな
そして運転士は髪むしられたのかどうか
no title

56: 名無しの鬼殺隊さん
>>44
せめて千枚通しズと言ってwww

54: 名無しの鬼殺隊さん
ジジイって煉獄の最後の言葉きくまでは微塵も悲しんでなかったん?

炭治郎なら悲しみの匂いに気づいてジジイに気を遣うほうが自然かとふと思った

57: 名無しの鬼殺隊さん
>>54
自分もかつては柱だったから、息子がいつ殉職しても
おかしくないと覚悟はしていた
そんな時は悲しくても泣けないのはある
でもそういう時は、ふとしたはずみで泣いてしまうこともある
no title

58: 名無しの鬼殺隊さん
>>54
ショタ寿朗の哀しみの匂いと同じだったんじゃないかな
パパ寿朗も酒で誤魔化しつつ煉獄さんを哀しんでたんだけど、炭次郎の耳飾りが地雷踏んじゃったんだとは思うんだよね
というかパパ寿朗のフォローは結構できるんだけどあの態度と差し引きゼロには絶対ならないと思う

59: 名無しの鬼殺隊さん
結局煉獄父がふて腐れた理由ってなんだったんだ
仮に歴代炎柱の書物に煉獄父の言ってたような「日の呼吸が最強、他のは猿真似の雑魚」みたいなひどい書き方がされてたとして、それであんな風に腐ってしまうのはいまいち納得できない
煉獄弟が書物を復元させたら納得できるような何かが明らかになるのかな

65: 名無しの鬼殺隊さん
>>59
もしかしたら炭治朗の父と面識があって、日の呼吸を知って、
また鬼舞辻や十二鬼月との戦いなど色々な事があって、
なんやかんやで精神をやられてしまったんじゃないだろうか?

炭治郎の父と日の呼吸について語られる、鬼滅の刃・追憶編が待たれる…

66: 名無しの鬼殺隊さん
他の柱仲間が死んでくさまを何度も見てたのは有りそう
no title

68: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄パパの感情の推移って
炭と会った時は息子が亡くなった事に対して怒りや落胆の感情しかなかった
千寿朗君から遺言を聞いて息子がかけがえのない大切な存在であったことに気づいて泣いた
こんな感じでいいの?
炭は人の感情に敏感だからパパさんが悲しんでたのなら糞爺なんて暴言は吐かないと思った
息子の死を悲しめないほどやさぐれていたんだな

70: 名無しの鬼殺隊さん
>>68
糞爺も自分の現状を理解してて
腑抜けてしまった自分は杏寿郎に恨まれたり疎まれたりして当然と考えてた
だから「どうせ俺への恨み言だろう」と

そう思い込んでたから息子の死にもあの言い草が出来たんじゃないか
そこに「身体を大切にしてほしい」と聞かされて
杏寿郎がどういう子だったかから目を反らせなくなったのでは

上手く表現できないが自分の精神を保つ為に相手の考えを決めつけてたと言うか

69: 名無しの鬼殺隊さん
子供の死を受け入れたくないのは普通の感情だと思うけどな
受け入れられなくて荒れてしまって炭次郎に糞爺呼ばわりされても
別に何もおかしくはないと思う

実際、自分の息子が若くして亡くなったら正気を保てる自信がない

71: 名無しの鬼殺隊さん
現実でもよくあることだけど
なんでもっと早くに歩み寄らなかったんだってことあるよね
あのときああしてれば後悔せずに済んだのにとかさ
失敗を糧にして成長するのが人間なんで
煉獄パパンには育手として復帰する胸熱展開来て欲しい
日の呼吸関係で出番はあるはずだから期待してる
no title