630: 名無しの鬼殺隊さん
例の『日の呼吸の剣士』は無惨の追及をかわすため、剣と全く関係ない炭焼き一族に日の呼吸を伝えていた?
伝えたいのはヒノカミ神楽ではなく、いくら舞っても疲れない(日の)呼吸の方だったと
no title

644: 名無しの鬼殺隊さん
>>630
無惨と戦って傷を負わせながらも敗れた日の剣士が
逃げ延びて瀕死で辿り着いたのが炭焼小屋で
鬼を知らない炭焼きに神楽と称して呼吸を教えて死亡
とかなら辻褄が合うな

641: 名無しの鬼殺隊さん
一回ヒノカミ神楽使っただけで、矢琶羽の連続矢印に振り回された時以上の体力使ってそうやね
普通の呼吸の何倍も体力使う、それか寿命を削りながら使用してるかかね
no title

643: 名無しの鬼殺隊さん
ヒノカミ神楽で戦うと消耗激しいつってたから、消耗抑える意味でも他の呼吸に派生してったんでないの

645: 名無しの鬼殺隊さん
神楽と耳飾りを伝えるという約束を代々守っているということは、あの剣士は竈門家の恩人なのかも
鬼殺隊に伝わってない?っぽいのは、剣士が隊員ではないか、何かあって離脱したとか

つかお館様に聞くのが一番早い気が

648: 名無しの鬼殺隊さん
無残の過去回想に出て来た耳飾りの剣士が持ってた刀が黒くないのは「日の呼吸」をちゃんとした形で使えるかどうかってところにあると思う
2本目の日輪刀を渡しに来たひょっとこさんが「今度こそ赤くなると思ったのに」と言ってるのから持ち手の性質が変わって日輪刀の色が変わることも無いわけではないんじゃないかと思うんだよね
今の炭治郎が日の呼吸をちゃんと使えてるとは思えないし過去に黒になった剣士は日の呼吸の存在すら知らなかっただろうから日の呼吸に適性ある剣士の刀が黒くなる可能性はまだ否定出来ない
no title

654: 名無しの鬼殺隊さん
>>648
俺の想像では本来の日の呼吸は日輪刀無しで鬼を殺せる技法だった
その後日の呼吸でなくとも鬼を殺せる日輪刀が登場して鬼殺隊に普及、より戦闘に特化した五流派が登場して日の呼吸が急激に衰退
鬼殺隊の外で日の呼吸を神楽として伝えた炭焼きの竈門家だけが残った...とか

656: 名無しの鬼殺隊さん
>>654
つっても『水の呼吸』で切断できなかった塁の糸は『ヒノカミ神楽』で切断できてるんだよなぁ。
no title

658: 名無しの鬼殺隊さん
>>656
冨岡さん切ってなかった?
no title

661: 名無しの鬼殺隊さん
>>656
水適性有り水呼吸の義勇は普通に切れてるから炭治郎の水呼吸練度が足りてないだけ

663: 名無しの鬼殺隊さん
>>648
「今度こそ赤くなると思ったのに」ってあったっけ?

668: 名無しの鬼殺隊さん
>>663
ごめん、読み返したら言ってなかった
完全に記憶違い
no title

676: 名無しの鬼殺隊さん
>>668
そうか
こっちも自分の記憶に自信がなかったw

652: 名無しの鬼殺隊さん
炭十郎
・疲れず寒さも気にならず動き続けられる
(・体が弱り、早世する?)
炭治郎
・すぐに強い技を繰り出せる
・反動で動けなくなる

ヒノカミ神楽ってベルセルクの狂戦士の甲冑みたいなものかもしれないな
強くなって戦い続けられるけど体はズタズタに
本来人間が使っちゃいけないレベル
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