603: 名無しの鬼殺隊さん
ふと思ったんたが
親父が上弦の鬼の術にかかってああなってるって線はありそうじゃないか?
それなら日の呼吸について書かれた手記を塗り潰したのも分かるし

親父が良いパパしてる描写が兄貴の夢にあったが、
なんかすでに柱引退した後っぽく見えたし
(いまの柱全員若いしさ)
だったら戦いの中で仲間を失っての挫折の線は消える
兄貴の回想でも急にああなったっぽいから術にかかってんじゃないかと
no title

614: 名無しの鬼殺隊さん
>>603
親父さんが豹変したとしたら
例の二十一代目の手記(?)をなんかの拍子で発見して読んだからとかそんな感じになりそう

626: 名無しの鬼殺隊さん
>>603
回想でなく願望なんじゃないかそれ

604: 名無しの鬼殺隊さん
日の呼吸の使い手が代々偏屈だったとか
他人に教えちゃいけないって掟があるとかで
仕方なく猿真似して派生の呼吸が出来たのかな?
累と戦った時に水から日にしてバテてたけど
全ての呼吸の元ならバテるのはなんか変な気がするしデメリットありそう

607: 名無しの鬼殺隊さん
というのもアカザと一緒にいた上弦のシルエット(女)が口に手元をあてて嘲笑う表情といい、
いかにも人の心の隙間に入り込んできそうな感じでな
次出すならあの上弦女だろうし
no title

613: 名無しの鬼殺隊さん
>>607
新しいママンに騙されて怪しい武器片手にキリオ化する千寿郎くん
no title

624: 名無しの鬼殺隊さん
なんかオヤジがベラベラと説明を一気にしちゃうのはどうなんだろうなあ、、、

無惨様自身の口からなぜ圧倒的な力持ちながら耳飾りの一族に執着するのか語られる展開のほうが盛り上がったと思うんだが
しかし千寿郎君は実にショタ心をくすぐるキャラだ

637: 名無しの鬼殺隊さん
>>624
千寿郎くんは一度しのぶさんの下で呼吸の基本とかを習うべきだと思う

628: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄が柱になった報告をした時点で父はもう糞爺だったらしく
かつては情熱的で杏寿郎も熱心に手ほどきを受けていたらしいので
父→杏寿郎の間にまだ炎柱がどうやら居る??

凄い才能がある(と思っていた)後輩が炎柱になったけど上弦に殺されて腐ったとかなのか??
no title