67: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄父の酒が麦焼酎ってのが哀愁漂うな
安酒って感じで
no title

98: 名無しの鬼殺隊さん
>>67
今で言うがぶがぶ君みたいなもんか

68: 名無しの鬼殺隊さん
本格麦焼酎だからさらに安っぽい
てかあの時代のコピーじゃ無いが

76: 名無しの鬼殺隊さん
父寿郎は元炎柱だからなー
元々は兄寿郎の目標みたいな情熱的な人だったのが原因不明ながら突然やさぐれ
兄寿郎はそれが訳分からないながら「分からないことは考えるな」で蓋してきた
それで炎柱就任から1、2年で殉職したんだろ

やっぱ鬼殺隊なんて帰りを待つ家族がいる人間がやる仕事じゃねーわ
もしかしたら父寿郎は柱は上弦の鬼に狙われる事を知っていたのか
no title

80: 名無しの鬼殺隊さん
>>76
言うても煉獄家(や胡蝶家あたりも?)は代々呼吸法を継承し柱を輩出し続けてきた名門だろうしなあ
返り討ちにあって死ぬからやめろってのも今更感が

81: 名無しの鬼殺隊さん
>>80
無惨がずっと柱確認したら上弦向かわせ続けてるんだとしたら
胡蝶家とか煉獄家みたいな家で受け継いできてるとこは早い内から複数子供作って
片方は隊士にして片方は修行はするけど家を継がせる感じで継いできたのかもしれん
妾いないとなかなか難しいけど
no title

79: 名無しの鬼殺隊さん
父寿郎が折れずに剣士続けてたら柱だからそのうち上弦の鬼に当たり死亡
その数年後跡を継いだ兄も上弦に襲われ死亡
物心つく前に母は亡くなってて千寿郎くんは一人残されるルートになってたのか

生きて現役退けた鱗滝さんや元雷柱のじいちゃんはとても運が良かったんだろうな

83: 名無しの鬼殺隊さん
千寿郎はやはり剣士にはならず家を継いで妻子持って次代に繋げる役目か
『兄にそっくりな弟の仇討ち』は燃える展開だけど

84: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄父はあれだ、同期や仲間の柱たちに次々先立たれて
「大切な人間が皆先に逝ってしまうなら、失う前にこっちから突き離す」「それなら悲しむことも無くなるから」系のパターンだな、さては

93: 名無しの鬼殺隊さん
落ち込んだ千寿郎君はショタ心をくすぐるものがあった、、、可愛い

しかし千寿郎君どう見ても炭治郎らと同世代だな
オヤジも60前の若さに見えるし煉獄の夢ってせいぜい2~3年前ってところか
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94: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄祖父祖母や煉獄伯父伯母が鱗滝さんや善逸の師匠と柱やってた可能性もある…?
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