640: 名無しの鬼殺隊さん
外伝観てると、甘露寺と煉獄兄がなぜにカプにならなかったのは不思議でならない

外伝作者も甘露寺と煉獄兄弟を家族のように描いてる
no title

643: 名無しの鬼殺隊さん
>>640
外伝読むとそうだけど
零巻と原作読むと違うなと思う
原作は陽キャであろうとしてる人だと思う
蟲より上手くやれてるけどね
悲しくても涙流せない人だからやっぱりどこか壊れてる

644: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄外伝の下弦の弐は土方歳三モチーフだとしたら
憤死しそうで頭撃つのは性格的にアリか?と思ってしまう
深く考えず新撰組の一隊員でいいのかね

645: 名無しの鬼殺隊さん
炎外伝なのに恋の出番多かったなぁ
恋の初恋は煉獄だったんじゃないかってくらいには恋のヒロインっぷりが凄かった
水蟲外伝よりよっぽど炎恋外伝のほうが恋愛フラグっぽい描写が多かったように感じた
表紙なんてほぼ夫婦だったし

703: 名無しの鬼殺隊さん
>>645
> 表紙なんてほぼ夫婦だったし

千寿郎との再会シーンも親子だよね

こういうシーンなどをあるオッサンオバサンは、批判しがちなんだよな

メインターゲットのお子様達はこういうのが大好きなんだよな
no title

712: 名無しの鬼殺隊さん
>>703
蛇恋派の自分は微妙だよ
まあ恋は蛇と会った後段々蛇に気持ちが傾いていったんだろうけどね
炎は人類愛に生きすぎてて恋愛の優先順位ひくかったろうし

646: 名無しの鬼殺隊さん
蛇出すと微妙な空気になるから出てこなかったんじゃね

650: 名無しの鬼殺隊さん
>>646
そもそも恋は煉獄だけにときめいていたわけじゃないからね
さすがに千寿郎は子供だからときめかないけど
炭治郎にもときめいてたし

649: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄や恋の過去編見るとこんな二人が柱会議であんな発言をするわけないだろ。としか
no title

653: 名無しの鬼殺隊さん
当の煉獄自身は、恋に何の恋愛感情も湧いて無さそうだしな

つか煉獄は異性に興味あるのかも疑問だ
全ての人類はみな平等に扱うっていう、仏様もびっくりするような聖人君子かもしれない

655: 名無しの鬼殺隊さん
恋の呼吸に目覚めるきっかけが煉獄のことを思い浮かべてってなんかちょっとフラグ立ちすぎて蛇が可哀想だと思ってしまった
むしろなんで恋はここまで煉獄と接点があって蛇恋でくっついたんだと不思議な感情になってしまった

670: 名無しの鬼殺隊さん
>>655
外伝でそう描けばそう見えるけど
原作では柱になって蛇と出会ってからは
食事にいったり文通したりしてるから
交流重ねるうちに自分を肯定して大事にしてくれる蛇にひかれてったんだと思う

680: 名無しの鬼殺隊さん
>>670
自分は勝手に炎は母親のような感じの人で花か蟲が似合うと思っていた。
花はともかく蟲もと自分が何となく無意識に思ったのは何故か上手く言えなかったが答えが出た気がした

炎と恋は外伝はまだ見ていないけど一緒に定食屋で楽しく大食いしているイメージ
楽しい事は一緒に楽しめるけどそれぞれの弱点やコンプレックスは補いあえない気がする
似ているなら尚更相手の弱点は自分の弱点だし
no title

660: 名無しの鬼殺隊さん
面白かった 映画観てから読むとグッとくる
物があっていい外伝だったよ

664: 名無しの鬼殺隊さん
外伝面白かったな
下弐のバックが
・煉獄父に恨みがあること
・幕府側の剣士であったこと
位しか描かれてないけどちゃんとキャラ立ってる
剣に生きた人生のなのに銃火器扱う戦闘法になってしまったのも鬼の悲哀がしっかりある
no title