64: 名無しの鬼殺隊さん
個人的に特に黒死牟戦は毎週胃がキリキリしてたな
壱おじ含め全員陰キャだし全体的にずっと死臭が漂ってて炭治郎もいないしで主人公という圧倒的な「陽」の必要性を色濃く感じた戦闘だった
猗窩座戦も童磨戦も絶望感はあったけど炭治郎の圧倒的主人公感があったり童磨戦では挫けそうになると伊之助がいてくれてカナヲだけじゃなく俺のメンタルが保たれてた
やっぱ陽キャって大事だな
no title

67: 名無しの鬼殺隊さん
>>64
それはなんかすごく分かる
上壱戦はなんか悲壮感が強くて毎週ハラハラしながら読んでた
いやシリアスな戦闘だから当然なんだけどな

81: 名無しの鬼殺隊さん
>>67
戦闘は全部基本シリアスだけど黒死牟戦はより一層シリアス感が強かった印象ある
本当に悲壮感がずっと流れてた
ただああいうバトルもあって良かったし嫌いじゃない

87: 名無しの鬼殺隊さん
>>81
ああいう暗めのシリアスのが作風にもあってたよな
短編や読み切り読んでてもワニは明るい王道苦手な感じ受けるし

104: 名無しの鬼殺隊さん
>>87
本来は読み切りとか壱おじ戦みたいな作風なんだろうと思うわ
無惨戦でいえば珠代が無惨に纏わりついてる辺りはドロドロしてで良かった
蛇は50人の怨霊振り払って天国行けたんだろうか?
no title

76: 名無しの鬼殺隊さん
後日談はどうなるかね?
結局たんじろうはカナヲとねずこのどっちを奥さんにするのか気になる
(´・ω・`)

78: 名無しの鬼殺隊さん
>>76
おい後者

88: 名無しの鬼殺隊さん
>>76
たんじろうはカナヲとくっつくとして
禰豆子は意外な人の嫁になる気がする
風柱とか

101: 名無しの鬼殺隊さん
>>88
水と風でラブコメ
初めて殺そうとしてきたアイツと忘れられない稀血のアイツの間で揺れ動く
no title

84: 名無しの鬼殺隊さん
兄上戦は兄弟の悲劇をそれぞれ強調した感じもある
継国兄弟・時透兄弟・不死川兄弟
みんな可哀想に見せてるしなんかすごかったな
あと死者への送り方がまるまる一話つかってるのがよかった
岩蛇恋は他キャラのギャグ描写入れたりとかかっちり詰め込まれた感じもする

やっぱ上弦戦はいいよな
童磨の終わり方も意外だったけどあれはあれで好き
一応あいつも同情はしないけどひどい環境で育った面もあるし遊郭も刀鍛冶もすきだ

85: 名無しの鬼殺隊さん
上壱戦は炭治郎がいないから主人公だしなんとかなるだろう感がなかったからな
毎週毎週どう倒すのこれ...になってハラハラしながら追ってたのは分かる

89: 名無しの鬼殺隊さん
鬼は悲しい生き物ってのは最後まで通したな
なので鳴女にもなにかあったのかなーと思うが
どこかで語られることもあるのだろうか

90: 名無しの鬼殺隊さん
>>89
鳴女は何気に鬼歴は長そうだったよな

92: 名無しの鬼殺隊さん
参は炭治郎だし弐はカナヲが主人公代行してる感あったけど壱は代行しそうな霞が即脱落だから絶望感あったな
no title