467: 名無しの鬼殺隊さん
これ来週神回になりそうだわ。原作では一貫して禰豆子視点が描かれてない、からの禰豆子視点での回想じゃないかな。
1話の時に何があったのか、人間に戻りつつある禰豆子が無惨を見て思いだす回想。今週は物語が一転する溜めの回な気がするので次の話しが早く読みたい。
no title

482: 名無しの鬼殺隊さん
>>467
一話の一家惨殺がどうだったのか、は気になるところ
それを禰豆子が思い出すのは辛いだろうし可哀想だけど

487: 名無しの鬼殺隊さん
>>482
ねずこを見つけて喜んでねずこの血を吸ったあたりで
丁度日の出、無惨消滅せずで絶望と思ったら
ねずこの体内の薬で完全に人間に戻ってて昔の病気再発とか予想してみる

468: 名無しの鬼殺隊さん
伊黒と炭治郎の熱い共闘はいきなりに感じる人多いだろうけど
そもそも甘露寺と仲の良い炭治郎は随分前から一目置いてただろうね
稽古でも意識してて無限城で無惨に刀投擲して甘露寺救ってるのも目ざとい蛇なら見逃してないだろうし認めてはいると思うわ
今回の2人なら出来るは死戦で互いの思いやりとか認め合ったとかそういう感情が伝わってくるね

470: 名無しの鬼殺隊さん
>>468
冷静な観察力分析力を持つ蛇の
二人ならできる!!
は重みがあるな
no title

469: 名無しの鬼殺隊さん
無残様敗走w

473: 名無しの鬼殺隊さん
>>469
逃げたらほぼ無惨勝利だぞ
強いやつほぼ全滅だし
しっかり休んでから再襲撃されたらジ・エンドよ

478: 名無しの鬼殺隊さん
>>473
100年単位で雲隠れすると思うけど
緑壱ほどじゃないにしてもヤバい使い手ゴロゴロいる時代に頑張る必要が無い

488: 名無しの鬼殺隊さん
>>478
大正から100年後に世の中に出てきたら別世界にしか見えないだろうな

そこら中が明るく そこら中に大きな固い建物 そこら中に動く鉄の箱、人々みなが持ち歩く小型の箱・・・
何より日輪刀よりヤバそうな武器が山ほど存在していて種類も豊富
科学の進歩もヤバすぎる

これは無惨さま人類が滅びるまで引きこもるかも
平均的にみな身長が高くなっているのも地味に怖いだろう
no title

516: 名無しの鬼殺隊さん
>>488
今までも潜伏して引きこもる間にも人間の餌は食ってるわけで

706: 名無しの鬼殺隊さん
>>478
配下の鬼を全部消して500年程こっそり暮らしてたら鬼殺隊そのものが無くなってそうだしな

471: 名無しの鬼殺隊さん
蛇が長男嫌ってるのは実力どうこうとは全く別の問題だし
個人的感情で俺コイツとだけは組めないわと態度で示すほど大人げない性格じゃなかったってだけだな

472: 名無しの鬼殺隊さん
生きたいって無惨の方に感情移入できるよな

お前らだって新型コロナ怖くてマスク買い占めたりするし、必要もないのに病院行ったりするじゃん?現代人の感覚に近いぞ無惨様
no title

475: 名無しの鬼殺隊さん
>>472
それな
鬼殺隊が人間的には正義だし物語の主役だけど倒せるなら死んでも良いとかダメだよな
どんななっても生きなきゃ
そういう意味では無惨様こそ生物として立派
最近自殺した女子高生いたけど無惨様を見習うべき

486: 名無しの鬼殺隊さん
>>475
まあしのぶや無一郎の死ぬ作戦や死んでも役に立つはあまり共感できなかったな
残された人はどうすんだって思った

493: 名無しの鬼殺隊さん
>>486
死に場所求めて生きてる人の話は時々聞く
震災で一人生き残っちゃった人が自分だけ助かってゴメンナサイと罪に意識に苛まされたり
周囲は家族の分まで君が生きるんだと励ますけど、それでどうなるもんでもないな

しのぶも無一郎も親しい人の死を経験してるだけに
自分も他の誰かの為に死ぬのがある意味救いになってたりするのかも知れない

497: 名無しの鬼殺隊さん
>>493
救いになるとしても自分たちを慕ってくれている人もいるのに死を選ぶのは逃げでもあると思うんだよね
無一郎はもうどうしようもない状況だったからしょうがないところはあるけど
最初から死を選んだしのぶは共感できない
no title

502: 名無しの鬼殺隊さん
>>497
まぁ共感出来ないのは正しいと思うよ
俺も共感は出来ない
ただああいう過酷な人生歩んできた人とのほほんと生きてる俺らじゃ価値観違うのも当然の話で

595: 名無しの鬼殺隊さん
>>497
死を選ぶじゃなくて死ななきゃ勝てなかったからだろ
そんなに死にたいなら肺やられて苦しい思いしてまで立ち上がる必要がない
伊黒のは無惨倒してから死にたいっていうまた別もんの話だが

543: 名無しの鬼殺隊さん
>>486
残された人が大切だからこそっての分かるけどな
親が子供が死ぬところを見るくらいなら自分が死んだ方がマシって思うのと同じ
自分がやらなきゃもっと大量の犠牲が出るって状況だったしな
ただしのぶと無一郎はその心理に達するには若すぎたからつらい
no title