46: 名無しの鬼殺隊さん
日の呼吸の剣士を追放とか、その剣士の双子の兄が鬼化したとかは鬼殺隊の黒歴史になってそうだな
no title

49: 名無しの鬼殺隊さん
心を鬼にして一太刀で葬ろうとしたけど迷いを捨てきれずそれが刃に出て致命傷を避けられ
その後返す刃で殺そうとしたんだが寿命が来たんだな多分、まあ無惨様が一撃であれだからやっぱ絶対迷いはあっただろうな

50: 名無しの鬼殺隊さん
これ兄上がお館様の父を殺したのかなあ
それなら自刃しろって言うのも分かる気がする

51: 名無しの鬼殺隊さん
実際のところは上弦壱になる前めぼしい鬼は全部狩られちゃった状態なんじゃないか

52: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱の同僚の鬼殺隊の連中が心が狭すぎてなえる。
『自分だって鬼の始祖と1対1で殺せなかっただろう(自分なら死んでた)』『自分だって珠世に逃げられてただろう』となぜ考えないのか。
呼吸なんかも教えてもらってただろうに。
炭治郎に最初柱が冷たかったのは、鬼を連れていたからで、縁壱は鬼の兄を連れてた訳じゃないのに。
no title

56: 名無しの鬼殺隊さん
>>52
鬼の兄を背負ってやってきた縁壱想像したわ

61: 名無しの鬼殺隊さん
>>52
傍目だと痣発現で短命化させてラスボスは取り逃がし 兄貴は鬼化して鬼殺隊惨殺と尽く疫病神だからなぁ・・・
鬼殺隊この時全滅寸前なほど弱体化してたんじゃねぇかな 鬼は減ったろうけど隊員も減って数百年膠着状態だったんだろう

73: 名無しの鬼殺隊さん
>>61
最初の黄金時代と暗黒時代がほぼ同時期に訪れたんやろなぁ
この時期が鬼殺隊は過去に何度か壊滅しかけたことがあったの一例なんだろうね

痣者は寿命死あるいは黒死牟に殺されているのが確定だし
縁壱も追放されている上に唯一の頼りである炎柱も挫折してたから
黒死牟に対抗できる剣士がおらんかったはず

53: 名無しの鬼殺隊さん
こんなに生きたい願望の凄い敵キャラは初めて見たかもしれない…
恥とかプライドとかよりも、何より生きること優先。他人に何と思われようと
普段の自分の言動と矛盾した情けない行動を取ろうとおかまいなし。まさに鬼メンタル
この漫画が飽和してる時代にこんなオリジナリティ溢れるキャラを生み出せるなんて凄すぎる
no title

54: 名無しの鬼殺隊さん
そのあたりはその当時の柱で鬼ころ隊にいた兄弟が殺されちゃったとかそういうのあるんでない?たんじろうとネズコが柱会議の前に糾合されたあの感じよ

59: 名無しの鬼殺隊さん
みんな自分の足で逃げたと思ってたもんな
かっこいい()捨て科白吐きながら
まさかこんな完敗してるとは思ってもみなかったわ

60: 名無しの鬼殺隊さん
自分が死んでも絶対に無惨様だけは殺したい鬼殺隊と誰を殺しても絶対に永遠に生き続けたい無惨様の対比だな

64: 名無しの鬼殺隊さん
珠代は逃げられたんじゃなくて逃がしてるし
縁壱は正直にそう話したんじゃないの?
当時の柱は兄の件もあって鬼を逃がすとはお前も裏切っているのではと憤ったけど
お館様は緑壱の話を真実だと受け止めたから責任は取らせるけど切腹は止めた
(この場合、完全無罪判決だと逆に自刃しかねないし追放は妥当な気がする)

先代のお館様が珠代さんを知ってたのもこの件が産屋式家で代々伝えられてきてるとすれば筋が通る
no title

72: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱が対無惨として生まれたのなら

無惨はなんのために生まれたんだって思うわ

74: 名無しの鬼殺隊さん
鬼になった兄に鬼狩りや何の罪も無い人々がもう何人も殺されてるんだろうし
心が狭いとかいう問題では無い気がするが

76: 名無しの鬼殺隊さん
こくしぼう対抗できるやつなんて当代でやっと出たんですが。それも単独ではないし

77: 名無しの鬼殺隊さん
最強の縁壱の背筋をヒヤリとさせた無惨様の触手攻撃凄いと思いたいわね
no title

79: 名無しの鬼殺隊さん
>>77
かすったら毒化してアウトだからなぁ
緑壱さん今までノーダメだけど耐久力は常人かもしれんし

86: 名無しの鬼殺隊さん
>>79
無惨様バカにされがちだけど赤刀と透き通る世界ないと無理ゲー
no title