50: 名無しの鬼殺隊さん
兄上の話だと再会した縁壱は剣技に磨きが掛かってたって話だったから、てっきり修行に明け暮れてたと思ってたが

普通にうたと仲良く暮らしてただけだったんだね
それが剣握った途端、作中最強格にまで上がってしまうから、ホントに人知を超えた存在なんだろうね

無一郎が剣握って2ヶ月で柱に登り詰めるのも納得の血筋
no title

60: 名無しの鬼殺隊さん
>>50
単純に成人の体格になった分身体能力があがったかもしれん
農作業もあれでけっこうな運動だしな

82: 名無しの鬼殺隊さん
今週の桶におたまじゃくしをいれて、田んぼでじっと1日固まってるという件。
じっと桶のおたまじゃくしを見て、夕方になるとおたまじゃくしを逃がす。
まさにワニチックだよな。不気味で悲しげ。

なかなかこういう描写思いつかないよ。こういうのがあるから面白い。

85: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱、うたさんの着物縫って巾着にして兄上からもらった笛入れてたとか...泣
って思ったけど柄は同じなのにカラーで見ると色が違うんだよな 兄上の着物の色になってる
ミスか?

88: 名無しの鬼殺隊さん
>>85
産まれてくる娘のために仕立ててた色違い着物なんじゃないかって鬱考察があったぞ
no title

93: 名無しの鬼殺隊さん
>>88
性別とかまだわかんねえだろ
今と違うんだぞ

96: 名無しの鬼殺隊さん
>>93
スケスケなので性別が見えた
男女用両方用意していたが、妻が死んだので妻のと色違いの布で袋を作った

とかなのでは

110: 名無しの鬼殺隊さん
>>85
笛の話をうたにしたときに「失くさないように」って作ってくれた巾着かと思ってた

90: 名無しの鬼殺隊さん
つーか弟は兄離れできてたんだな
ますますおじさん救えねえクズになっちまったぜ
no title

91: 名無しの鬼殺隊さん
というか妻も子供も殺されて、兄は裏切り、後継者は兄と無惨に殺され
最後に兄だけでも殺そうとしたら寿命で力尽きるとかほんとに何も残せてなくて…

98: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱って異常者だよな
嫁と子と穏やかな時を過ごしたかったなら再婚なりしてやり直せばよかったのに
嫁が鬼に殺されたのは災害に遭ったようなものなんだから忘れて割り切れよ
自分は生き残ったんだから幸福だと思い元の生活に戻れば良いだけのこと

99: 名無しの鬼殺隊さん
>>98
無惨本人降臨か?

108: 名無しの鬼殺隊さん
妻や子供を殺された怒りで鬼殺隊に入ったって兄に言ってれば兄はだいぶ変わったんじゃないかなという気はする

兄の回想的に妻や子がいた事知りなそうだし
no title

111: 名無しの鬼殺隊さん
>>108
それは思った
ある意味神性は失墜して人間になったんだなって意識改革できたかもしれんし

そも弟の方も兄に妻子いたこと知ってるのかわからんな
知ってたら鬼殺隊に来るの止めそうだし

123: 名無しの鬼殺隊さん
>>111
兄の意識は変わんないと思うぞ。
兄が1番欲しがったのは「強さ」だから。
嫁子供が殺されたから鬼狩りになったと言われても
「お前は鬼に復讐できる強さを持っているのだから恵まれている!」
とか思ってそうだわ。

109: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱を完璧な存在と兄上は思ってるから、完璧ではない部分見ると変わるかもな
no title