11: 名無しの鬼殺隊さん
母親好きって描写なかったのに母親を支えていると知ったら嫉妬するくだりがよくわからなかった
no title

53: 名無しの鬼殺隊さん
>>11
母離れできない甘ったれだと自分も家中の者達も馬鹿にして見てたつもりが
本当は誰も気付かなかった母の病を1人察知してそれとなく支えていた聡明な子だったと判って
逆に馬鹿にされていたような気に(勝手に)なって腹を立ててるんでしょ

71: 名無しの鬼殺隊さん
>>11
母親を見たらすぐしがみつきに行く。という甘ちゃんな欠点かと思っていたものすら違ったから。じゃないのかな

75: 名無しの鬼殺隊さん
>>71
剣の才覚はあるけどアイツマザコンやしとの最後の見下しポイントまで覆されたからキレたんだな

17: 名無しの鬼殺隊さん
今回いい嫉妬エピソード描いたね
才能も愛情も弟に劣る上弦壱に同情するわ
no title

21: 名無しの鬼殺隊さん
凡人としてはおじさんの苦悩も分かるんだけど、なんか縁壱ボーイの方が可哀想
大好きな母ちゃん看取ったら自分が才能あるから跡継ぎにされるの察して、大好きな兄ちゃんのために去るとか
年齢一桁のボーイがするムーブじゃないじゃなーい

26: 名無しの鬼殺隊さん
強さ的におじさんも超天才の部類だと思うぞ。単におとうとがその更に上を行く超々天才なだけで

28: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱と厳勝以外にも痣持ちの始まりの剣士が3名ばかりいたはずだけど、そいつらも回想で絡んでくるのかな
「戦国の時代に無惨を追いつめた始まりの剣士たち」って言葉の響きが超カッコよかったから、縁壱だけのワンマンチームでしたってのは悲しいぞ
武才では足元には及ばなかったんだろうけど、カッコよく出してほしいなー

32: 名無しの鬼殺隊さん
>>28
少なくても炎柱はいたはずだし二人より前にも痣が出た鬼狩りはいたはずなんだよな。でないとなんでおじさんが痣あると早死するの知ってたんだってなるし
no title

35: 名無しの鬼殺隊さん
長男としてずっと自分を律してた辺りもポイント高いよな
母親に自分も甘えたかっただろうに...

37: 名無しの鬼殺隊さん
>>35
そら不遇な弟でいずれ寺送りになると思ってたら心が痛むだろうしな

36: 名無しの鬼殺隊さん
なろうの世界から異世界転生して鬼滅の刃に来ちゃった縁壱さん

47: 名無しの鬼殺隊さん
黒死牟が縁壱の立場だったら何で双子なのにこんなに扱いがちがうんだって鬱々と恨みを募らせ
武才があると分かったら俺が跡継ぎだ!って大喜びしてそう
とても母の死と同時に出て行くタマには思えん
no title

86: 名無しの鬼殺隊さん
>>47
そっちのが普通だしな。多分弟がそういうタイプの方がおじさんも拗らせなかった気がする

48: 名無しの鬼殺隊さん
耳聞こえないのに笛渡すって足無い子供にサッカーボール渡すような

50: 名無しの鬼殺隊さん
もういろいろついてなさすぎて可哀想な奴と思ってた弟が実は天の道を往き総てを司る男だったと知ったときのおじさんの絶望は半端なかっただろうな
俺の弟が神に愛された超天才過ぎワロエナイってスレ立てるレベル

55: 名無しの鬼殺隊さん
>>50
懐かしいフレーズだな

嫌がらせのためだけにわざわざ父親にバレたら叱られるリスクおかして手作りの笛つくるかなって思うしなぜ笛にしたのかなぞ
あの時代のプレゼントは手作りの笛が主流なのかな
no title

62: 名無しの鬼殺隊さん
>>55
子供が作れる玩具なんてそんなに無さそうだし
過去に笛作った事があるとかその程度じゃないのかな

54: 名無しの鬼殺隊さん
縁壱のお兄ちゃんが炭治郎だったら嫉妬にくるわずに弟の才能を素直に褒めて喜ぶだろうな。

56: 名無しの鬼殺隊さん
>>54
なにそれなごむ
no title