135: 名無しの鬼殺隊さん
無残が鬼になったのが平安でこくしぼうが戦国で半天狗以降は江戸か
最初に鬼にしたのが琵琶女とかありそう
no title

137: 名無しの鬼殺隊さん
普通の漫画なら最初の鬼が無惨の側近とかありそうだが。
ただ無惨の性格上難しいよなあ。

140: 名無しの鬼殺隊さん
人手がいるのに仲間増やしたくないなんて縛りプレイが過ぎる

150: 名無しの鬼殺隊さん
無惨は日の呼吸の使い手より、耳飾りの剣士にトラウマがありそうな印象だ。

156: 名無しの鬼殺隊さん
今週の話でピンときたけど、やっぱり壱の人は初祖の人の仲間の一人っぽいね。
回想にそれに似た痣の人がいた。
no title

157: 名無しの鬼殺隊さん
無惨様は耳飾りの剣士単体じゃなくてほっといたら増えてやっかいな事になるのを恐れてたのかな

165: 名無しの鬼殺隊さん
痣を得て上弦倒せると思ったら、無惨がさらに血を与えてるかもしれない
一人を除いて

167: 名無しの鬼殺隊さん
痣は後発的なもんなのか・・・柱は持ってるもんだと・・・しかし煉獄と音柱が痣持ってたら楽勝だったのかなぁ惜しい人材を失った

169: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄が痣ついたらアカザ倒せそうだしな
no title

170: 名無しの鬼殺隊さん
煉獄、天元にアザが出ない理由が納得出来て良かった。
あの時はまだ炭治郎のアザ出てなかったもんね。

てか名前紹介のときのシノブさんめっちゃ美人やな。あとカナヲどこ……

185: 名無しの鬼殺隊さん
医者がやろうとしたのは、健全な肉体に健全な精神宿ることの実証かね

そもそも無惨様、超クソ人格だ
クソ人格ゆえに、身体も骨も歪むわ、免疫系が自己攻撃して常に下血しとる状態だったのでは

身体を薬投与で健康にして活発な運動できるようにする→心も体に連動して健全化する
健康な身体と、明るく善良な人格の二つが揃って、真っ当な健康体が医者の理論
ところが、無惨のクソ人格のクソさについて、善良な医者は考えが全く及ばなかった
治癒過程の牛歩っぷりに無惨激キレする危険なんてな、だって「善良」だからな

医者に常に患者は感謝し、おとなしく指示に従うものだと善良はそう思ってたんだ

189: 名無しの鬼殺隊さん
日の呼吸の剣士は双子で片方闇堕ちして後の黒死牟なのかなー
なんか日の呼吸の痣の2人似てる気がするし
回想で炭吉と喋ってた剣士はただ1人生き残った日の呼吸の剣士で炭吉に耳飾りを託した
でも無一郎の父親が炭治郎似だからどっかで血が繋がってそうなんだけど
うーんわからん

190: 名無しの鬼殺隊さん
始まりの呼吸の剣士はみんな黒髪一つ結びだな
no title

191: 名無しの鬼殺隊さん
他でもあったが、痣は鬼の力、鬼撫辻細胞の力かなと思う。

炭治郎の体温高い問題や、鬼の紋様が痣に似てる辺りがそれっぽい。

さいしょ、炭治郎が牛太郎から毒を食らった時に鬼の成分を取り込んだのだろう。
その後「爆血で治癒した」という点が極めて稀なケースで普通は死ぬ。
始まりの剣士はまた別の方法だったんだと思う。

他の人への共鳴はまた別の原理とみた。

517: 名無しの鬼殺隊さん
>>191
痣でる→妓夫太郎の首切る→気絶してる間に爆血治療
だぞ

523: 名無しの鬼殺隊さん
>>517
治療自体が痣発現に必要な工程なのではなく、治療がない場合、死ぬまでのわずかな時間だけの痣になるよって解釈。
時間短いから他者への伝播もムリという。
no title